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地焼酎 ※それぞれのラベルをクリックして下さい |
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蕎麦の本場・信州の名工が生んだ、通を唸らせる黄麹仕込のそば焼酎「帰山(きざん)」。 |
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「風の森」の蔵元・油長酒造の米焼酎のブランドが「火の鳥」です。
オーク樽で3年間貯蔵した古酒と、アルコール度数の違うノーマルタイプがあります。 |
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超人気の「兼八」を始め「宇佐むぎ」、「栄花」と、いずれもこだわりの麦焼酎。 |
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福岡県内でも数少ない焼酎専門蔵の西吉田酒造。
ヘビー級の「釈云麦(じゃくうんばく)」やスタンダードの「つくし」など、黒麹仕込の麦焼酎。 |
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“蛍が飲む水”と呼ばれる九州屈指の清流"番匠川"の伏流水を仕込水に使用した、洗練された 味わいの麦焼酎、「屯(たむろ)」・「唐変木」・「香吟のささやき」を紹介。 |
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球磨焼酎の傑作「大石」、長期貯蔵の「眠りから覚めた極上十年」や「権六」、吟造り「杜人」など、 バラエティに富んだ商品構成が魅力。 |
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名作「心水」(もとみ)とその兄弟酒「うすにごり」や「松露」を生んだ宮崎県串間市の松露酒造。 酒類鑑評会優等賞を数多く受賞したその実力をいかんなく発揮しています。 |
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落合酒造は宮崎市内に現存する唯一の焼酎蔵。
原料にこだわった芋焼酎、「和一緒」、「赤江」、「竃猫」、「姫豊玉」、「雲雀」、「黒雲雀」。
また、昔ながらの芋臭い焼酎「田中農場」も新登場。 |
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宮崎県西部の小林市須木村(すきそん)の小さな銘醸蔵・すき酒造。
地元出身の黒瀬杜氏・内嶋光雄氏が大いにその腕を奮い、「山猪」、「山美華」、「風の番人」などの
素晴らしい焼酎を造り続けています。 |
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『黒麹の魔術師』=すき酒造・内嶋光雄杜氏にとって生涯二度目の麦焼酎がこの「炎環」。
全量を麦だけで仕上げた、抜群の香ばしさを誇る麦焼酎。 |
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西陽一郎の魂が宿る銘焼酎、「富乃宝山」、「吉兆宝山」、「白天宝山」、「芋麹全量」、「天使の誘惑」、 他に初留取り「万暦」や<情熱焼酎シリーズ>も紹介。 |
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「侍士の門」の製造蔵として、小規模ながらも銘醸蔵として名を馳せた太久保酒造。
黒瀬杜氏・宿里正治氏の技の粋は、「侍士の門」のみならず「太久保」、「杜の妖精」、「太」、「森八」にも
生かされています。 |
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2005年に25年ぶりに造りを再開した南薩摩・指宿の中俣(名)。笠沙杜氏・黒瀬勉翁の技を継ぐ
若き蔵人達の努力の結晶、「桐野」、「天魔の雫」、「なかまた」。 |
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焼酎業界大手・本坊酒造【津貫会】限定の逸品。
知覧工場の「津貫屋」と、津貫工場の「黒麹原酒」、「磨千貫」、「酔麦香」、「甕幻」を紹介。 |
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本坊酒造(株)屋久島伝承蔵の限定焼酎シリーズ。
トンネル甕貯蔵の「無何有(むかう)」、「屋久の碧玉(へきぎょく)」、「揺籃(ようらん)」と、初の女性杜氏・
石井律さん渾身の一滴「屋久の島 大自然林」、そして屋久島の天然水で割り水した「黒麹
屋久の杜」。 |
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天然アルカリイオン水「寿鶴」を使用した大海酒造の芋焼酎。
エース格の「楔(くさび)」を筆頭に、「海王」、「海」、「くじらのボトル」、「海からの贈りもの」などを紹介。 |
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「伝」や「宇吉」で知られる濱田酒造のヒット商品「赤兎馬」。
「三国志」に登場する稀代の名馬「赤兎馬」の名をそのまま冠したことから一気にブレイクした芋焼酎。
コガネセンガン原料の「赤兎馬」と、頴娃紫とコガネセンガンを使用した「紫の赤兎馬」の2種類を紹介。 |
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根強い人気を誇る「魔王」でおなじみの白玉醸造の各商品。
「魔王」はセットで販売しております。 |
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| ■黒糖焼酎・泡盛 |
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| 昇 龍 |
昇 龍 |
由羅王 |
高 倉 |
古玄泉 |
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八重泉 |
黒真珠 |
| 沖永良部島 |
沖永良部島 |
喜界島 |
奄美大島 |
徳之島 |
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石垣島 |
石垣島 |
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| 侍士の門 |
悟空の眠蔵 (芋) |
悟空の眠蔵 (麦) |
私領
五番隊 |
甕御前 |
桐野 |
弥作 |
三流浪漫 |
初代亀殿 |
庄右衛門 |
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| 和一緒 |
雲 雀 |
黒雲雀 |
姫豊玉 |
田中農場 |
剣(つるぎ) |
二兎不追 |
かたつむり |
野井倉 |
弥五郎どん |
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| 伊佐大泉 |
鉄 幹 |
鉄幹・黒 |
七 窪 |
薩摩の風 |
丹宗 |
一人蔵 |
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