楯の川酒造/山形県 【楯野川】

楯の川酒造は天保三年(1832年)に、現在の山形県酒田市山楯において創業しました。
最盛期には3000石(一升瓶換算で30万本)を製造していた蔵でしたが、次代を見据えた先代社長の方向転換により徐々に特定名称酒に力を入れ始め、現在では6代目に当たる佐藤淳平社長が蔵人と団結して純米大吟醸酒のみの製造を行なっています。

☆世界の「楯野川」へ

日本食の普及とともに日本酒が世界の人々に認められ、世界中の人々を魅了するようなSakeになるよう、楯の川酒造株式会社は邁進して参ります。

・日本酒の美味しさで人々を幸せに
・上質で愛される酒造り
・2030年 世界を代表するSake TATENOKAWAに
・社員の成長により、100年以上成長し続ける会社に
・2110年 世界中の高級日本食レストランで提供される日本酒に

表示方法: 写真のみ一覧説明付き一覧

9