【飲酒は20歳を過ぎてから】
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風の森 Weekend 2026 ヒノヒカリ607 生酒 720ml
風の森 Weekend 2026 ヒノヒカリ607 生酒 720ml
販売価格: 1,600円(税別)
(税込: 1,760円)
クール料金(冷蔵) 350円〜450円: 350円(税込:385円) がかかります。
【蔵元より】
油長酒造が初めて地元の御所(ごせ)市にお客様をお呼びするイベントとして、来る10月3日(土)・4日(日)の二日間にわたり『風の森Weekend』を開催いたします。
メインテーマを「日本酒」と「建築」とした、ユニークな企画を考えております。
本イベントの機運を盛り上げていくとともに、遠方でイベントへのご参加が難しいお客様にも油長酒造の取り組みを知っていただき、お酒を楽しんでいただけるよう、「風の森 Weekend 2026
ヒノヒカリ607」を発売いたします。
アキツホと同じく飯米であるヒノヒカリは、酒造好適米に比べ溶けづらいため、糖化酵素力価の高いパワフルな麹づくりから始まりました。
醸造責任者の前田を筆頭に、息の合ったチームプレーにより順調に仕込みは進み、醪(モロミ)は元気に発酵中です(7/31現在の状況)。
通常の「風の森」よりもアルコール分を低く設計し、より重心を高く、ドライでシャープな酸味がきいた軽快な味わいを目指して醸造しています。
令和8年7⽉吉日
油⻑酒造株式会社 十三代 ⼭本⻑兵衛
※イベントの詳細はコチラ(↓)から
https://www.instagram.com/kazenomori1719/p/DbiQd5YRSVq/
油長酒造が初めて地元の御所(ごせ)市にお客様をお呼びするイベントとして、来る10月3日(土)・4日(日)の二日間にわたり『風の森Weekend』を開催いたします。
メインテーマを「日本酒」と「建築」とした、ユニークな企画を考えております。
本イベントの機運を盛り上げていくとともに、遠方でイベントへのご参加が難しいお客様にも油長酒造の取り組みを知っていただき、お酒を楽しんでいただけるよう、「風の森 Weekend 2026
ヒノヒカリ607」を発売いたします。
アキツホと同じく飯米であるヒノヒカリは、酒造好適米に比べ溶けづらいため、糖化酵素力価の高いパワフルな麹づくりから始まりました。
醸造責任者の前田を筆頭に、息の合ったチームプレーにより順調に仕込みは進み、醪(モロミ)は元気に発酵中です(7/31現在の状況)。
通常の「風の森」よりもアルコール分を低く設計し、より重心を高く、ドライでシャープな酸味がきいた軽快な味わいを目指して醸造しています。
令和8年7⽉吉日
油⻑酒造株式会社 十三代 ⼭本⻑兵衛
※イベントの詳細はコチラ(↓)から
https://www.instagram.com/kazenomori1719/p/DbiQd5YRSVq/
商品仕様
| 原料米 | ヒノヒカリ100% |
|---|---|
| 精米歩合 | 60% |
| 酵母 | 自家培養酵母(7号系) |
| 日本酒度 | - - - - - |
| 酸 度 | - - - - - |
| アミノ酸度 | - - - - - |
| Alc.度数 | 13度 |
| 仕込み水 | 金剛葛城山系深層地下湧水(硬度214mg/L=硬水) |
| 製造元 | 油長酒造(株)/奈良県御所市 |
他の写真
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油長酒造ではこれまで、大阪での「風の森花火大会」や「風の森WEEKS」を通じて、≪日本酒の裾野を拡げる≫≪風の森をより深く知ってもらう≫ことに取り組んでまいりましたが、今年はいよいよ私たちの地元・奈良県御所(ごせ)市にお越しいただけるイベントの開催です!!
これからは、個性豊かな地で、その土地の空気や情景でしか感じられない唯一無二な体験を提供していく時代。
油長酒造が位置する"御所まち"でも、この数年の間にさまざまな分野の事業者がこの地に魅力を感じ、個性豊かで魅力的な事業を展開されています。
その結果、食・建築・宿・銭湯といった多彩なカルチャーが存在しており、これらをMIXし、人々が横断的に関わることで、予想だにしないようなうねりが生まれる可能性をこの御所の地に感じています。
このような想いから、今回初めて油長酒造が御所にお客様をお呼びするイベントとして、2026年10月3日(土)・4日(日)の二日間にわたり「風の森 Weekend」を開催いたします。
御所まちへは近鉄・JRの2路線が利用でき、駅からも徒歩5〜6分程度で大阪や京都からもアクセスが容易ですから、ぜひたくさんの方にお越しいただけましたら幸いです。